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売上管理!「Access2000-2016版 売上仕入在庫管理システム」

税金

stevepb / Pixabay

管理人のべぎやすです。

今回は、売上管理ソフト「Access2000-2016版 売上仕入在庫管理システム」のご紹介です。

管理人は売上管理とかやったことはないですが。

企業だったら売上、仕入、在庫の管理は当然やりますよね。

規模によってどの程度のレベルでやるのかはありますけど。

管理人は転職したことがあるので、2つの会社に勤務した経験がありますが、ひとつは大企業だったので当然このようなシステムは有りました。

しかし、もう一つの会社は個人企業なので、ただの紙の台帳でしたね。

エクセルにもなっていないという。

まあ、個人企業で取引先も少なかったし、取引件数も少なかったので特に問題なかったんですけど。

経理担当は社長の身内で能力もなかったので、その程度のレベルのほうが良かったというのもありますが。

とはいえ、業績が良くなってきたなら、いつまでも紙の台帳というわけにも行かないでしょう。

しかし、お金はかけたくないというのもよく分かる。

だったら、エクセルとかアクセスとかせめてそういうソフトで無料のものを使えば良いんじゃないか?

ということで。

この記事では、売上管理ソフト「Access2000-2016版 売上仕入在庫管理システム」を紹介したいと思います。

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売上管理ソフト「Access2000-2016版 売上仕入在庫管理システム」で効率的に!

この「Access2000-2016版 売上仕入在庫管理システム」を導入すれば売上仕入在庫管理が簡単に出来るようになります。

具体的に何が出来るのかは以下の通り。

==ここから==

●標準利用ならどれだけ使ってもずっ~と無料
見積書/納品書/請求書の発行/入金管理/月次請求/売上集計表/発注/仕入/月次支払/支払/仕入集計表/顧客管理までこなせる、使える売上仕入管理システム。
新消費税率(8%と10%)にも対応しています。

【これが売りです!】システム開発歴約15年のプロが作成しました。
—————————
1.入力が簡単
顧客や商品は数が増えると入力は面倒なもの。しかし、ボタン一つで転記画面を表示できるので、キーワードで目的のデータを抽出して入力できます。また、日付もカレンダーから入力できるようにしました。 さらに、郵便番号から住所入力もできます。

2.事前にマスタ登録が不要
顧客や商品などは、伝票画面から直接登録できるので、事前に全てのマスタを登録しなければ使用できないといった、使いづらさを改善しました。

3.豊富な分類
顧客台帳には10個の分類項目を、伝票にも分類項目を一つ追加してありますので、データの集計を様々な分類毎に表示できます。

4.豊富な集計機能
実用に即した集計表を作成できます。また、集計データは画面上で確認できます。

5.付箋
伝票や台帳には付箋がつけられます

6.ソース公開版(MDB)もありますので、自社に合わせてカスタマイズも可能です。

7.ヒサゴの専用帳票対応
BP0101 GB1002 GB884 GB1122 BP0104 BP0304 GB1106

ホームぺージアドレス http://www.ibrainsys.com

==ここまで==

ということだそうです。

売上仕入在庫、以外にも見積、請求書、受発注管理、顧客管理なども出来るようですね。

これがフリーソフトだというのですから驚きです。

現在このようなシステムが導入されていてうまく行っているなら不要でしょうが、そうでないなら検討の余地はあるでしょうね。

ただし、一旦試してみて現在の業務に支障が出るならやめたほうが良いでしょう。

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管理人のまとめ

今回は、売上管理ソフト「Access2000-2016版 売上仕入在庫管理システム」の紹介でした。

売上仕入在庫管理なんて企業だったら基本ですからそれなりのシステムがあるんでしょうけど、規模が小さかったり起業したばかりだとそういうのは整備されてないことが多いですよね。

このソフトは無料ですから、導入もしやすいと思います。

ただし、導入したから絶対使うとかそういう硬直的なことではなくて、自社に合わなければやめておく、というのも重要なことだと思います。

無料ですから、そういう対応もしやすいでしょうし。

いずれにしても、現在の業務の負担になるようなら無理して導入してはいけません。

しかし、使って便利そうなら導入すべきでしょうね。

まあ、半年程度使って様子を見て本格導入というのが妥当なところのように思います。

ぜひ、売上管理ソフト「Access2000-2016版 売上仕入在庫管理システム」を有効利用して下さいね!

●興味がある方はこちらのページから内容を確認して下さい。

>>ダウンロードできるページはこちら

(参考)

作者のHPはこちら

http://www.ibrainsys.com/

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