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香典の仕訳整理や葬儀事務に!「Excel:葬儀当番-7」

税金

stevepb / Pixabay

管理人のべぎやすです。

今回は、香典の仕訳整理や葬儀事務に使える無料ソフト「Excel:葬儀当番-7」のご紹介です。

管理人も年相応に父親を亡くしました。

父親は74歳、管理人が47歳のときですから、まあそんなものではありますが。

葬儀は身内だけでしたし、父親は会社を退職してけっこう年月が経っていましたから、知らない人が香典を贈ってくるということはありませんでしたね。

ただ、田舎に親戚はいるので、管理人の知らない親戚というのはありましたが、それも十数人程度。

普通に紙に書いて確認できるレベルではありました。

しかしこれ、現役のサラリーマンだったら、香典の仕分けするだけでも大変でしょうね。

会社関係だけでも、所属部署、同僚、先輩、後輩、取引先となれば相当な人数になります。

何かの活動をしていたらさらに増えますよね。

とりあえず台帳に記録するにしてもその後の対処が大変な気がします。

弔電だってどんな順番で読み上げるのかとかややこしいし。

そういうことならエクセルでやればいいんじゃないかと探して見つかったのが「Excel:葬儀当番-7」

ということで。

この記事では、香典の仕訳整理や葬儀事務に使える無料ソフト「Excel:葬儀当番-7」を紹介したいと思います。

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香典の仕訳整理や葬儀事務に使える無料ソフト「Excel:葬儀当番-7」で葬儀の負担を軽減!

この「Excel:葬儀当番-7」を使えば、葬儀の負担が軽減できます。

具体的に何が出来るのかは以下の通り。

==ここから==

受付での実用第一に機能容量拡張、印刷フォント自由選択・連名・小計10件単位一ページとし新規追加。各々の地方により異なると思いますが参考になれば。
地域ボランティアとして葬儀費の軽減、各種代書料の節約に貢献できます。
使用方法についてはそれぞれコメントが付いています、よく読んで使用してください。
受付一覧シート入力からの供花札及び領収書の連携印刷が素早くできます。台帳等も自動転記作成されます。
香奠帳での焼香順の並び替え(別ブックでの提示)、供花供物品目別集計、弔辞弔電読み上げ順並び替が可能です。
喪主名入力後3日で印刷不可となります。使用日の変更等もできません。登録名以外でも使用できません。(改ざん印刷の防止・不正使用の防止)再使用の場合は、すべてのデータは消去され登録名で初期化されます。
(香典仕訳シートのみコピー分割、新たなブックとして名前”喪主家名”等を付けて保存できます、内容の編集規制等はありません、切離された新規ブックは、エクセルマクロシートとして喪主家での活用が可能です)
過去の香典帳の整理分類仕訳・過去帳備忘録として活用できます。分類仕訳項目は自由に設定変更できます。
入力形態変更切替可、機能容量アップ、連名500件、6分散10×200件対応(香奠集計)
Win7・エクセル2010(32)対応

==ここまで==

ということだそうです。

エクセルで印刷できるようにしておけば代書料の節約になるわけですか。

データで管理できれば入れ替えや差し替えも簡単ですから便利ですよね。

ただ、改ざん防止のために喪主名入力後3日で印刷不可となるそうですから、その使い方には注意が必要です。

葬儀の手伝いが多い人はとりあえず無料なので使ってみてはいかがでしょうか。

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管理人のまとめ

今回は、香典の仕訳整理や葬儀事務に使える無料ソフト「Excel:葬儀当番-7」の紹介でした。

葬儀なんてそうしょっちゅうないことですが、こういうソフトがあれば何かと便利かなと思います。

多くの人は葬儀屋さんに言われるままになるんでしょうが、ボランティアで手伝うことが多い人には良いソフトかも知れません。

少しでも葬儀費用の軽減ができればいいですね。

ぜひ、香典の仕訳整理や葬儀事務に使える無料ソフト「Excel:葬儀当番-7」を有効利用して下さいね!

●興味がある方はこちらのページから内容を確認して下さい。

>>ダウンロードできるページはこちら

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