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官報の過去分を保管する!「簡単官報ダウンロード管理官。」

管理人のべぎやすです。

今回は官報をダウンロードして手元で保管できるツール、「簡単官報ダウンロード管理官。」のご紹介です。

管理人は法律のことはよくわからないのですが、倒産の情報は官報に載るんですよね。

いわゆる与信管理というのにはとても重要な刊行物だと聞いたことがあります。

不動産の競売情報なんかも掲載されると思います。

それでこの官報、昔は紙ベースでしか情報を確認できなかったらしいんですが、今はインターネットで無料閲覧できるんです。

これはいい、と思ったんですがよく見ると過去30日分だけなんだとか。

なんだかセコいですね。

とはいえ、これは官庁が決めていることだから仕方がありません。

もちろんまとまったものを購入すればいいんですが、そこまでするのもと思いますよね。

元々無料で公開されているんですから。

ならばネットからダウロードするか、ということでこれを毎日ダウンロードすればいいんでしょうがそれも手間がかかる。

もうちょっと何とかならないか?

ということでこの記事では、無料の官報ダウンロードツール「簡単官報ダウンロード管理官。」を紹介したいと思います。

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官報を簡単にダウンロードしてくれる無料ツール「簡単官報ダウンロード管理官。」

この「簡単官報ダウンロード管理官。」は官報をダウンロードしてくれるフリーツール。

インターネット官報の一括ダウンロード、連結、目次検索ができるソフトです。

インターネット上の官報をデータとして自分のパソコンに取り込むことが出来ますので検索も簡単です。

紙ベースは一覧性はあるのですが必要な部分だけを検索するというのは出来ませんからね。

何かを調べるときには重宝するでしょう。

また閲覧はPDFで出来ます。

Adobe Readerの無料ソフトは必要になりますが、これは大抵の人がインストールしているんじゃないでしょうか。

30日以上前のデータは購入するとか図書館に行くとかが必要ですが、今からのデータに関してはダウンロードしておけば手元に残せるし、それを使って検索もできます。

ですから手元に残った過去の官報の内容確認は簡単にできるというわけです。

このツール無料ですから試してみても損はないと思うんです。

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管理人のまとめ

今回は、官報の過去分を保管するためにダウンロード出来るツール、「簡単官報ダウンロード管理官。」の紹介でした。

官報には不動産情報や倒産情報が載りますから、そういう関係の仕事の人にはとても重要な刊行物。

それなのに過去分の調査のために図書館に出向くとか紙の資料をあたるとか効率が悪いですよね。

しかし、「簡単官報ダウンロード管理官。」を使えば、これからの分にはなりますが官報を保管して手元で調査できるわけです。

なにより無料ツールですから導入も気軽にできます。

ぜひ無料の官報ダウンロードツール「簡単官報ダウンロード管理官。」を有効利用して下さいね!

●興味がある方はこちらのダウンロードページからダウンロードをお願いします。
※このツールを使用するためにはAdobe Readerが必要です。

>>ダウンロードできるページはこちら

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