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システムトレード用ソフト!「StockUp Basic」

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janjf93 / Pixabay

管理人のべぎやすです。

今回は、システムトレード用ソフト「StockUp Basic」、のご紹介です。

管理人はトレードはやりませんが、システムトレードというのがあるんですね。

ルールは人間が決めて、それをコンピュータがやる、という感じ。

まあ、人間がやるとだいたい勝手なことやって損しますから、それを避けようということなんでしょう。

善し悪しは別として、大手証券なんかではこういうシステムトレードを開発して、機械でお金を増やしているのかなと思います。

人間がやればもっと利益を増やしたり、損失を減らしたり出来るんでしょうけど、それよりも安定性を重視する感じでしょうか。

ただ、普通に考えてこのソフトを開発するのはものすごくお金がかかるはず。

ルールは人間が決めるにしても、そのシミュレーションをするだけでも大変な費用がかかると思うんですが。

しかし、それが無料で出来るんだそうです。

まあ、体験版なんで1ヶ月だけですけど。

ということで。

この記事では、学校の会計処理が簡単に出来る、スイスイ入力すぐ集計「通帳会計」、を紹介したいと思います。

※このソフトを使うためには”マイクロソフトアクセス”がインストールされている必要があります。

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システムトレード用ソフト「StockUp Basic」でシミュレーションを!

この「StockUp Basic」を使えば、システムトレードのシミュレーションが出来るそうです。

具体的に何が出来るのかは以下の通り。

==ここから==

・国内株式の殆ど全銘柄の株価を自分のパソコンに蓄積して、システムトレードをサポートします。
・毎日の株価データ取得に関わる費用も、定期的なシステム利用料も不要なので、驚異のコストパフォーマンス。
・登録全銘柄について、有名な売買ルールの検証、評価ができ、取引毎の詳細情報まで簡単に確認できます。
・損切りタイミングは、銘柄ごとに、過去の検証結果とリアルタイムの動きで判断して通知してくれます。
・買い仕掛け、数日の短期売買、特にデイトレに威力を発揮します。
・テクニカル指標以外に、トレンド転換点、銘柄相関でのスクリーニングも可能。
・同時に複数銘柄の値を表形式で表示し、操作性良く、色分けによる視覚性も重視。
・シミュレーション機能で仮想取引をし、経験を積むことができる。
・銘柄毎に、有名な売買ルールの他、多彩な売買条件が設定できる。
・買い時、売り時をリアルタイムに画面に表示し、音声で知らせてくれます。
・発注機能がついている。
・楽天マーケットスピードとリアルタイムスプレッドシート(RSS)と連動してリアルタイム株価を表示。
・外資率、業績評価、銘柄相関、トレンド転換点、価格位置、ボラティリティー、騰落率などが、一目で確認できる。
・その他、市場カレンダー管理、時刻合わせ機能、フォントサイズの変更、表項目の並びや非表示設定など、便利な機能多数。
・マーケットスピードとRSSの起動を監視し、自動起動させる常駐型プログラムが同梱。
・Windows/64Bitへの対応に関しては、現在テスト中です。

無料の体験版です。監視銘柄が最大5銘柄まで、体験期間30日です。
正規版は、監視100銘柄まで登録でき。楽天マーケットスピードとRSSの自動起動、動作監視するソフトが同梱されています。
正規版では、個別ルール設定による自動売買も可能です。

このソフトの提供に関しては、楽天証券株式会社は一切関与していません。
従って、楽天証券株式会社に対して、本ソフトについての問い合わせを行わないで下さい。

まずは、体験版を試してからどうぞ。
==ここまで==

ということだそうです。

これを使えば、システムトレードでどんなルールでやればいいかがシミュレーションできるということですね。

世間では色んなノウハウがありますけどそれらが本当かどうか検証できるということです。

体験版ですから1ヶ月だけですが、とりあえず無料ですし、試してみてもいいんじゃないでしょうか。

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管理人のまとめ

今回は、システムトレード用ソフト「StockUp Basic」、の紹介でした。

管理人は株式トレードやったことないですが、自分でやるとなると多分ルールを守ることが出来ないでしょう。

そう考えるとシステムトレードで稼げるならその方が良いわけですおね。

それに、必勝ルールを考えるにしても色々とシミュレーションしないと分かりませんから、こういうソフトは有用なんでしょう。

とりあえず無料の体験版ですので、システムトレード用ソフト「StockUp Basic」、有効活用して下さいね!

●興味がある方はこちらのページから内容を確認して下さい。

>>ダウンロードできるページはこちら

(参考)
作者のHP

https://www.uplabo.jp/download.htm

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